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営業時間・定休日
営業時間

9:00~18:30

 
定休日

ショールーム : 月曜日(但し、祝日・年末年始・GW・お盆期間はお休みを頂く場合がございます。)

 
電話番号

(ショールーム)025-285-6711(サービス)     025-283-8488

 
 
住所

〒950-0949

新潟県新潟市中央区桜木町4-8

※サービス工場の住所は異なります。店舗のご案内のページをご確認下さい。
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スタッフブログ

   
2009/08/26  ショールームダイアリー 
はまりもの!4
 
夏が終わり秋の季節になって来ましたねー!\(~o~)/
秋といえば食欲の秋!食欲の秋といえば秋刀魚!<*)) >=<
スーパーに秋刀魚が出始めましたね!今までは冷凍物ばかりで味がイマイチでしたが生が出始め刺身もOK !焼き魚でもOK!
先日、食べたのは焼き魚にしポン酢をたらし食べたのですが最高に美味しかったので思わず載せてみました!このポン酢が秋刀魚によくあい、ビール(改め発泡酒)でごくごくっと最高でした!毎日食べてもいいくらい!
是非皆さんもお試しあれ!(^Q^)
 
   
2009/08/25  ショールームダイアリー 
怪談話!
 
先日、EXLE GENERATIONを録画したのを夜、寝る前に見ました!そうしたら稲川潤治の怪談話をしているではありませんか!夏の風物詩し怪談話。今年、初めて稲川さんの話を聞くので楽しみにしていました。稲川さんは話すのがかなり早いので集中しないと聞き逃すのでしっかりと聞いていました。
我が家はその日暑かったのでカーテンを半分開け下半分が外から丸見えの状態だったのですが中の方からは外は真っ暗で何も見えない状態でした。
怪談話がクライマックスに入ろうとした時我が家の外からなんだか足音が聞こえてきました。
足音は「スタッ!スタッ!スタッツ!」と丁度窓の前で音が止まりました!その後、立ち去る音は聞こえませんでした!
あまりにもハッキリ聞こえ妻と確認しましたがやはり妻も聞こえていてかなり心臓がバクバクし、久しぶりにビビリました。かなりの恐怖感で窓の外を見るのが怖かったんですが勇気を振り絞りパッと見てみると誰もいない。
夜、10時でしたので散歩をしていたとは考えにくいですし、もし人が我が家を覗いていたとしても違う意味で怖かったです。
こう書くとあまり怖そうではありませんが私はかなりビビッていました。
その日は人が歩いていて止まったように聞こえたんだと言い聞かせは寝ました。
今思うと本当になんだったんだろうと不思議です。
信じるか信じないかはあなた次第です!
 
   
2009/08/25  ショールームダイアリー 
日本文理!準優勝!
 
日本文理準優勝おめでとう!昨日の決勝すごい試合でしたねー!本当に日本文理すごい!9回ツーアウトからの攻めは本当にすごかったですね!
エースの伊藤君のピッチングもすごい!試合には負けましたが内容では日本文理のほうがうわまっていたと思いました!
今年の甲子園は驚きの連続でした。まず新潟初の夏ベスト8から始まり、ベスト4、決勝と本当にすごい!
最後まで諦めない姿は本当に感動しました。
日本文理ナイン準優勝おめでとうございます!
 
   
2009/08/16  イベント 
ジープ ジャンボリー日記 2!
 
ルビコントレイル2日目。朝6時にの鐘が起床。
寒さの余りホットコーヒーを手に取り焚き木へ直行!しかし焚き木はつけたばかりで火は細々ついてました。
その後、朝食を食べたのちいざ出発!
2日目は天気が良かったのでフリーダムトップを外しオープンで気持ちがよかったです!


1日目と比べ2日目はいきなり岩場だらけ!しかも登りで昨日の雨で岩が濡れ滑りやすい状態。
開始そうそう渋滞。イザ自分の番になってらやはり苦戦。しかし、難所は昨日の半分くらいであとは平面が多かったです。途中、池の周りを走ったのですがオープンにし天気もよくかなり気持ちがよかったです。池の周りを少し走ったら道路へ到着。



距離を聞くと7マイルで昨日と2マイルしか違わないのに昨日の半分くらいの時間で終了。
やはり難所が少なく平面が多かったせいでしう。
道路を少し走ったらホテルに到着。部屋に戻りシャワーへ直行!シャワーですっきりし昼食。
昼食後、自由行動でした。まず部屋へ戻り荷物の整理。その後、少し横になったらまた夢の中へZzzzzzz。
目が覚めるともう夕方。集合時間になりディナーへ。集合すると自転車で買い物にいった人もいたとか。少しもったいなかったと後悔。
夕食後、解散し部屋へ。しかし昼寝てしまったので眠くなくホテルを散策。
近くにセブンイレブンがあると聞いていたので歩いて向かいました。
しかし、周りは山の中で真っ暗。車も余り通らず少しビビリ気味。途中道がわかれどっちに行けばいいのか分からなかく困惑。そんな中、現地の少年がいたので片言の英語で道を聞いたら通じてすんなりいけました。往復50分くらい歩いたのでいい運動になりました。しかも、標高が高いせいか少し歩いただけで疲れました。その後、ベッドへZzzzz。
6時に目が覚めイザ朝食へ!バイキングスタイルで皿にとって食べたのですが種類が豊富でよくばっていろいろもっていたら皿いっぱいに!こんなに食べれないと思ったんですがペロッと完食。
朝からお腹いっぱいに!かなりヘビーでした。
ホテルからバスでサンフランシスコへ。4時間かけいくので爆睡するかんと思いきやガイドの人のお話が面白く聞き入ってしまいました。途中、休憩かねウォールマートでお買い物。
しかし30分しか時間が無くサーと見てサーと買いました。



バスに戻り街中の車を見るとクライスラー車がやはり多くレークタホではJEEPが多かったのですが街中に来て300CやPTクルーザーなども見るようになりました。
驚いたのは日本車も多く走っていてまだ日本に売っていないハイブリット車もありました。
 ハイウェイを走っていたのですが土曜日ということもあり渋滞に巻き込まれ下道へ回避。



下道を走っている際住宅街を通り映画に出てくるような家がたくさんありました。



 昼食は中華を食べたのですが私は朝ガッツキすぎまだお腹もすいていなかったのですが箸をのばすと口の中へ。またパンパン!
その後、サンフランシスコを観光。



ゴールデンゲートブリッジやフィッシャーマンズワーフなどへいってきました。









そんなこんなで夕飯を食べ最終日が終了しました。
朝起きて朝食会場へ。いってみるの何と日本食が!ごはんに、味噌汁、納豆・・・。
ご飯も今までのパラパラライスでなくわりと美味しいご飯!かなりうれしかったです。
部屋に戻り荷造り最終確認!何か無い事に気付き探してみるとやはり無い!これはまずい!
今までかなり撮ったものがパーに!そうです。デジカメを落としてしまいました!
皆さんもお気付きと思いますがそんなに写真がありません。
上の写真は予備で持っていった携帯のカメラで撮ったものです。
肝心要のルビコントレイルの写真が少なくなってしまいました。
かなりの枚数を取ったものがパーに!今頃アメリカ人に使われているのだと思います。 


そんなブルーな気持ちで飛行機へ。免税店でお土産を買いに。そのとき、他店の人がチケット落としましたよと!そうです。登場チケットを落としていました。また失態!危うくアメリカ滞在延長に!
あの時はありがとうございました!



 そんなこんなでサンフランシスコから成田へ。飛行中気をまぎらわせるため映画をみました。
その映画は行きの飛行中もやっていたのですが睡魔に負け見れませんでした。今回は見ようと思い集中!
するとかなり面白く見入ってしまいました。映画のタイトルは覚えてないのですが主人公が17年前の姿に戻り奥さんや子供たちと触れ合っていくという話でかなり感動しました。
久しぶりにいい映画に出会いました。みなさんも是非見てみて下さい!といいたいところですがこんな大雑把では分かりませんね!
その後、飛行機は成田へ。日本はあいにくの天気。日本に下りた途端じめじめでした。
成田から新潟まで新幹線で帰宅。途中新幹線に乗る前にまた荷物を置き忘れ!あわてて取りに行きぎりぎりセーフ!
疲れのせいかかなりボンヤリしていました。
無事家路に到着し旅は終了しました!
デジカメはアメリカ大陸に置いてきましたが本当にいい体験をさせていただきました。
クライスラー日本のかたや他店の販売店のかた、本当にありがとうございました。
ラングラーはとってもすばらしい車です。今ご購入をご検討中の方、是非買って乗ってみて下さい!
本当にたのしく無限の可能性があります。私もラングラーに乗れるようがんばっていこうと思います。
 
   
2009/08/11  ショールームダイアリー 
ジープ ジャンボリー日記!
 
8/5~8/10までアメリカへルビコントレイルに参加してきました。
まず自宅から新潟駅まで電車で向かい、新潟駅から東京まで新幹線で行きました。
新幹線に乗るのがかなり久しぶりで乗るまでが一苦労でした。乗車券を入れいざ向かおうと思ったら係員に止められ「券取り忘れてますよ!」と恥じをかき、その後乗り口を間違えたりでぎりぎりセーフで間に合いました。
ぎりぎりでしたので当然2階席は空いてなくしぶしぶ1階の窓側で東京駅まで側面のコンクリートを眺めてました。
夏休みのせいか子供連れが多くかなり混雑していました。
東京駅についてから成田エクスプレスに乗り換え向かいました。


記念に一枚!しかし側面で何かわかりませんね!
空港に13:00につきお昼を食べてなくマックをがっつき集合時間の13:30にぎりぎりセーフと思ったら場所を間違え少し遅刻。
団結式を行いいよいよ出発!席はエコノミーでかなり巨体の私にはきつかったです。しかも運悪く内側の席で食事をするにも両脇をシッカリ閉め丸くなり食べました。寝るのも一苦労でなかなか足も伸ばせなかったのですがコツを掴み前の座席の下に伸ばしよっぽど良くなりました。


そんなこんなでサンフランシスコへ到着し入国審査。その後、待ち時間があったので外を見ると道路はクライスラー車がバンバンと走っているではありませんか?そんな中トヨタのプリウスが結構走っていました。


  この眺めでアメリカに来た実感が湧いてきました。その後、飛行機を乗り継ぎレノへ。
レノからホテルまでバスで移動。移動中は時差ぼけで爆睡。ホテルについてからはとりあえずシャワーを浴び歯磨きをしゆっくりしました。その後、ホテルを散策し、外へ出て散歩。
駐車場へいってみるとラングラーが既に並んでいました。
色々なカラー沢山ありました。そんな中よくみるとグレードがスポーツばかりでルビコンがなく驚きでした。いつもはルビコンなのにこんな所に経費節約が・・・。
ウェルカムディナーは外のオープンテラスで広大な景色を見ながらの食事でした。
日が長かったのですが風が冷たく半そででは凍えそうでした。
食事を済ませるとみんな中へ非難。バーで2次会の予定でしたが込んでいて1時間待ちとの事で解散。
朝、起きていよいよメインイベントのルビコントレイルに出発です。
集合場所へ行き朝食を貰い中をあけてみるとビックリ!ハンバーガーにライスにバナナにヨーグルト、それと紫色のジュース。ライスは何で食べればいいんだろうと困惑。
とりあえずハンバーガーでライスをやっつけました。
お陰様でお腹はパンパンに!これではこっちの人はおっきくなルナーと実感。
そとへ出るとラングラーのお出迎え。ラングラーを良く見ると日本仕様とかわらない。
メーターはキロ表示でバンパーも日本仕様、ナンバーの位置も同じ、ただ左ハンドルなだけ。
サンバイザーの注意書きが良く見るとアラビア語。よくよく聞いてみたらサウジアラビア用とのこと。
いつもはルビコンなのにスポーツで少し不安。
オフロードコースまで2時間近く走りようやく到着。いつもはルビコンでフルオープンで走るそうで早朝はかなり厳しかったそうで今回は屋根付きで暖房ONで快適ドライブ。
早速、オフロードコースに入りギアをローレンジに入れいざ出発!
お昼頃から雨が降ると言う事で屋根はとらず通常モードで。他のチームは早速オープンでいったところもあるようですが・・・。
はじめの方はなだらかなところが多くそんなに難しくなかったのですが途中からトレイルガイドという黄色のTシャツを着た人たちが難所のところで指示をしてくれて指示通りすると楽々突破できます。
我がチーム一番後方でその後ろにはアンリミテッドのルビコンを操作するトレイルガイドがいましてスタックした車を牽引フックで脱出させたり、コースを外れないようにポールなどがおいてあるのですが最後に回収しながら走っています。彼らが縁の下の力持ちです。ホントたすかりました!それがこちらです↓



見て分かるようにドアは取り外してあり少し車高が上がっています。バンパーも変えてありました。
こちらアンリミテッドなどですが大きい割りに傷がほとんどない。
やはりテクニックがあるから無傷でいけるんだなと実感しました。
途中で列が詰まりだしますと前の車がスタックした合図です。
その待ち時間にお昼をたべしばし休憩。


岩に滑って進めなかったり岩に乗り上げ亀になったりすると彼らの出番です!
彼らが心強いサポートをしてくれました。
こちらはお昼などの物資を運んできたヘリコプター。↓



途中、予報どおり雨が降ってきて岩がすべりやすくなりなおさら難しい難所が増えました。
降ったり止んだりでしたが気温はかなり低く寒かったです。
オフロードコースは岩だらけで絶対に無理であろうと思う所も楽々走れます。
最初ルビコンでないと難しいのではと不安に思いましたがぜんぜんスポーツでも楽勝に行けちゃいます。



ルビコントレイルの距離が9マイルで歩くと2時間半で車で約8時間くらい。
それほど過酷な難関が多かったです。当初の予定では夕方くらいに着く予定だったそうですが雨などの影響でコースもいつもより難しく時間がかかたみたいです。
途中時差ぼけの影響か一瞬気を失い誤ってアクセルを踏んでがけに落ちそうになりました。
危うくヘリコプターで病院行きになりそうでした。
ようやくベースキャンプにつき夕食です。寒かったのでキャンプファイアにあたっりっぱなしに↓


あたってると離れられなくらい寒かったです。
ディナーでは牛肉のステーキがでてきたのですがかなり大きくびっくりでしたがペロッとたべました。
ディナーが終わると直行薪へ。簡易シャワーもあったのですが寒すぎて誰も使っていませんでした。
夜も吹けだんだん寝に入る人が増える中どこからとも無く現地のよっぱらいが乱入してきました。
話を聞くとルビコントレイルのオーナーということ。しかしかなりべろべろでした。
私は長くなりそうなのでテントへ非難。そのまま寝袋に直行。わりと温かかったのですがやはり顔や頭は寒く凍りそうでした。
しかし酔いのせいかすぐに夢の中へZzzzzz 。
というところで今日はこの辺でお開き。
また後日入力します。それでは!
 
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